▼ は初めてやりましたが、まず思ったのは難しいということです。町民もすべて敵。横スクロールの面も1ステージからだいぶてこずりました。攻撃の当たり判定などかなりシビアな印象です。マツギネス気分でやると全然だめです。前のステージには戻れないし、町の中も落ち着いて歩けない。なんて極悪ゲームなんだと思いました。しかしそのぶん、すぐクリアできないので長くプレイできると思いました。ちなみにゴエモンとエビス丸の性能は同じです。『マツギネス』はSFC版でやって
▼ 通りに懐かしい、その一言に尽きました。ちょうど、私自身が小学生の頃の作品になるのですが、友人宅に集まってワイワイ言いながらプレイしていました。笑えるアクションゲームということで、私の周囲では当時バカ受けでしたね。いざゲームを始めるために電源を入れ、オープニングを見ただけで、「あっ、これこれ!」と思わず口走ってしまったほどに懐かしく思えました。今にして思えば、このゴエモン1・2って当時ではかなり映像が綺麗だったように思えます。十数年余り過
▼ を彩った名作の復活!懐かしくて買ってしまいました。音楽について…「MOTHER1+2」の時は『もっと頑張れよ』とか思っていたのですがこの「ゴエモン1、2」で『GBAはSFCのグラフィックは再現できるがサウンドは再現できない』事がわかりました。特に「マッギネス」のサウンドはすべてこもって聞こえるので残念です。とはいえゲーム性は原作そのまま、とても面白いです。ただSFC版に比べると音質が悪いよ、という話でした(笑)
▼ 黙を保っていた『ゴエモン』ですが、今作で鮮烈に復活しました!!その第一歩として今作が発売されました。個人的にこの『1』、『2』の移植を契機に過去の秀逸な『ゴエモン』シリーズをどんどん現在のハードに移植してほしいと思います。一番の希望は個人的に『ゴエモン』シリーズの中で最も名作だと感じている『ネオ桃山幕府の踊り』のDSへの移植です。64のポリゴン描写はDSにおいては容易に表現可能ということを聞いたので、それなら絶対に移植してほしいです。『
▼ エモンシリーズをファミコンの時からしているものです。今回のやつはスーファミ何回も友達とやり楽しんでました。当時、スーファミ全盛期に出た中でマリオよりやってたゲームです。あとなんと言っても二人同時プレイが出来ないのが残念でなりません。ついでに言うと、携帯ゲーム機の性質上仕方ないのですが、文字が見えにくいんです。この「1」「2」は名作・傑作です。ぜひ今の子供たちにも遊んでもらいたいですね。願わくば、今後「3,4」と言う形で「ゴエモン3」と「
|