▼ 像がイイのは当たり前だけど3つの作品毎のチャプターしかない。!何だ、これは。ごっちんの伊豆の踊り子見ててこのシーンいらないとスキップ押したらタイトルのチャプターが出てきてびっくり。!こんな、商品も珍しい。全然作る気ナシ!こんなに愛がない商品も珍しい。中身の映像はイイのに台無しです。!
▼ イドル企画物ドラマの域を超えていない。3作とも時間が短いのでダイジェスト的な内容。3作とも原作の雰囲気は意外と表現出来ていたと思う。(3作とも原作を知らないけど)『伊豆の踊子』後藤真希は、棒読みな台詞回しだけど、雰囲気は良い。後藤の影が有るイメージが薫というキャラと合致していて、ハマリ役。辻希美は、キャラに似合わず意外と演技が巧い。モーニング娘。としてではなく、1人の女優として売り出して欲しい。菅野美穂みたいになるかもしれない。保田圭は、
▼ ぎよっぽど娘。が好きな人でないと辛いです
▼ 娘。がすごくかわいくて、ストーリーも3つにわかれていているからあきないし、このドラマは何度見てもおもしろいから、まだ見ていない人がいたらぜったいおすすめします!
▼ お正月時点では13人だったモーニング娘。のメンバーが、『伊豆の踊子』、『はいからさんが通る』、『時をかける少女』という新旧取り混ぜてのバラエティに富んだ3つの名作に散らばって共演しているオムニバスドラマ。昭和初期、旅一座の踊子・薫(後藤真希)は伊豆で若い書生(小橋賢児)と出会い、一緒に旅するうちに次第に引かれてあっていくのだが……。(1stストーリー『伊豆の踊子』)大正時代、女学校に通う紅緒(石川梨華)は軍人である父(伊武雅刀)に男手一つで育
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