▼ ので、買ってみましたが実にいい感じです。つないだスピーカーの音が段違いによくなり、迫力が増しました。音の傾向的にはフラットよりはややドンシャリ寄りだとおもうんだけど、ドンシャリ病の俺からするとベストサウンドヽ('ー`)ノ映画やドラマなどを見ていると、迫力がかなり出るので、ちょっとしたAVアンプみたいな印象を受けましたでもヘッドホン出力の方はあんまり変わらないというか、高音と低音が伸びるようにはなったんだけど、スピーカーほどの音質の向上は見ら
▼ LineOutからONKYOのミニコンポへつないで音楽を聴いていましたが、ロスレスでも音質はイマイチだなぁと思っていたのですが、この商品を導入してみると世界が変わりました。この商品はmp3にあわせてチューニングしているのかと思わせるように、mp3での音質が非常によいです。ロスレスとmp3の差がほとんどありません。ONKYOのミニコンポとつなぐことで、高音質で音楽ライフが楽しめます。値段もそれほど高くは無いと思いますので、オススメの一品です。
▼ レーヤーが壊れていらい・・・PCをプレーヤーにして音楽を楽しんでいます。PC→マランツとYAMAHAのアンプ→DIATONEのスピーカ使用です。最近は、PCのiTunesでオーディオを再生。PCをオーディオとしての再生能力を高めるにはコストとノイズ対策が難しい。今まで使っていた、サウンドボードはイコライザーのソフトが充実してるだけ、ウソの良い音は作れるけど、CD本来が持っている音の再生が難しかった。SE-U33GX+は安くて、高音質。PCがちょっとした高級オーディオに変身!!それだけでも
▼ るとしばらくしてノイズが発生するようになります。プツップツッといったノイズです。ちょっとびっくりするような大きさの音です。ONKYO側でもこの問題は把握しているらしく、このレビューを書いている時点ではONKYOは有償でファームウェアアップグレードを準備中みたいです。ただし、他の機種のSE-U55GXの場合だと¥7,350必要になり、SE-U33GXも同じような費用になるのかなと考えると、高額です。ですからVistaで使おうと思っている人は思い入れが無い限り損です。音自体はいいです。
▼ らプチノイズが出るようになりました。接続直後は大丈夫ですが、音を鳴らし続けていると数分〜数十分でプチノイズが乗り出します。音の出るソフト(iTunesやゲーム等)を起動する際にもプチプチ鳴ります。この製品に限らずUSB音源には少なくない事例のようで、沢山の情報を見かけます。内部帯域不足(USBやPCIスロットの接続機器が多い)が原因という情報が多く、私もそれに該当します。USBハブ経由やオンボード以外のインターフェイスに繋ぐことで軽減出来るそうですが、私はハブ経由
▼ ライザー(MM方式)を内蔵しレコードプレーヤーも直接接続が出来て録音が出来るデジタルオーディオプロセッサー。入力切替スイッチでカセットやMDなどの機器も接続可能※Intel製925、915、910チップセットとの接続時に発生する音切れなどの相性問題があります。ご購入前にご使用のPCをご確認の上、ご検討下さい。詳しくはオンキョーへお問い合せ下さい。/※Intel製925、915、910チップセットとの接続時に発生する音切れなどの相性問題があります。ご購入前にご使用のPCをご確認の上、ご
▼ レーヤーも直接接続できるUSBオーディオプロセッサー 録音/再生時ともに24bit/96kHzの信号処理に対応、本体に水晶クロックを持つことでジッター値を大幅に低減、さらには音質対策用の部品を追加するなど、徹底した高品位設計を施している。また、再生モードと録音モードを完全に切り替えられるスイッチを設けることで、バスパワー給電での効率的な電源供給を実現、それぞれの信号処理における品質を向上させている。再生、録音とも24bit/96kHzの信号処理に対応 DVD-Audioなどの最
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