▼ 使用中、急に画面が真っ暗に…バッテリー切れかと思いアダプターをさしても動かず。やむ負えず強制終了して再び起動してもパスワード入力画面で動かず…もう一回強制終了でなんとか起動にいたりましたが、大丈夫なのか心配です。
▼ 入して4ヶ月になります。確かにSSD4Gには相当苦労しましたが、B社のSSDMLC64Gを入れてさらに16GのSDHCをハードディスク化したので合計4+64+16=84GのSSDマシンになりました。さらにメモリを2Gに変更して今はサクサク動きます。EeePCはその後新機種がいくつも出て選択の幅が広がったけれど改造の自由度を思えば今でも901-xが一押しです。事実、改造した自分のマシンは901-x16Gよりはるかに容量が多く、普通の小型ノートパソコンとして使えます。S101は画面が大きくて魅力的だけれど16Gでは不満が
▼ 00シリーズは、SSD容量、液晶画面、キーボードの打ちやすさ、バッテリー駆動時間とも、本格的なモバイルパソコンとは言い難く、「大人のおもちゃ」にすぎませんでした。この900シリーズになって、SSD容量はCドライブ4GBにDドライブ8GBの12GBに増強され、液晶、キーボード、バッテリー駆動時間とも大幅に改善されました。実買価格もほとんど上昇していない。まさに「真打ち登場」と言ったところです。ただし、OSを入れるCドライブが4GBというのが「最大の弱点」です。確かにインターネ
▼ い、バッテリーの持ちが長い、ということで、日常携帯する用途にぴったりです。正直、12インチ前後だと、疲れている時は持ち運ぶのがおっくうになるのですが、この8.9インチサイズだと、全然気にせず毎日持ち運べます。また、このPCが属するミニPCカテゴリの中ではダントツの電池の持ち。実際のしようでも,6時間程度電池が持ちます
▼ 発売されたときのようなワクワク感を感じた。画面も小さくキーピッチも狭いが、Bluetooth、11nドラフトを採用してバッテリの持ちも実質5時間程度とモバイル用途に余裕のスペック。ウィルコムWX310KとのBluetoothによるDUN接続もスムーズだった。メモリは2GBへ増設したほうが良い。安いし。WindowsLive系やStarOfficeは削除。母艦のデスクトップ機のDVDドライブから無線LAN越しにMSOfficeをネットワークインストールすれば簡単。無線LANの感度も良好だ。10インチ画面の製品も発売されたが、このサ
▼ 利さを更にバージョンアップ●液晶サイズが7インチから8.9インチ画面に変更、1024×600表示可能、さらに新規搭載の圧縮表示機能を行えば1024×768の表示も可能。●従来のシステムドライブ4GBに加えデータドライブ8GBを標準搭載(SSD)合計:12GB大容量。●最新のIntelモバイルCPU「ATOM」を搭載(1.6GHz、HyperThread対応)。●無線環境を充実させ、IEEE802.11b/gに加え「11n」にも対応(理論値:11gの5倍)。さらにBluetooth機能も標準搭載。●搭載メモリーを「512MB」から「1024MB」へアップ(最大2GB搭載可能)。●DVD再
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