▼ 機能はいりません。実に持ち運びしやすい大きさです。携帯用、2台目にはこれが一番!
▼ 子辞書ですが、便利さを実感しています。最新の機種と比べると、機能は少ないかも知れないけど、仕事や家でちょっとした調べものなら十分なスペックです。何より、コンパクトでカバンに入れてもかさばりません。用途が明確なユーザーにとっては、とてもコストパフォーマンスの高い御買い得品です。
▼ に3万7千円で販売されていた電子辞書なので、現在は8000円程度となっています。さすがにIT用語辞典などでは5年前を感じさせる記述などもありますが、その他の面では現行の機種とそれほど見劣りしません。むしろ同程度の価格帯の最新機種でこれほどの機能はまずありえないので非常にお得だと言えます。設定を変えたら起動するたびに「一言英語」を表示させることもできますし、画面もベタベタ触っても指紋が非常に残りにくい材質ですし、薄い(畳んだ状態でもほぼ1cm
▼ 比較して、購入する決めてとなったのは、入力キーのレイアウトです。これは、SHARP製の他の電子辞書も同様なのですが、BackspaceキーとDeleteキーに相当するキーがパソコンと同じ右上に配置されています。これは、普段、パソコンのキー入力に慣れている人にとっては、非常に入力しやすい。他社製の電子辞書だと、これらのキーが他の場所にあったりして、そのたびに探さなければなりません。(まぁ、慣れてしまえば良いのだろうけど...)PW-M800は、必要十分な機能とコンパクトであると
▼ 入したのですが、あまりの使いやすさと値段の安さに自宅用にもう一台購入を決めました。主に英語系の辞書を使うのですが、ビジネスでも十分使え満足しています。機種が古いですが、内容に全く問題ありません。100コンテンツ入っている電子辞書を使っている人が時々、私からこれを借りて使う時があるのですが、「やっぱりこの小さい辞書、便利!」と毎回言っています。あと私に限らずパソコン歴が長くなるほど、漢字が書けなくなってくると思います。そんな時、ポケットからす
▼ ●広辞苑第五版(岩波書店)●逆引き広辞苑第五版対応(岩波書店)●四字熟語辞典(学研)●故事ことわざ辞典(学研)●パーソナルカタカナ語辞典(学研)●漢字辞典(学研監修)●5冊の分野別小辞典[人名・地名・作品名・季語・慣用句](岩波書店監修)**見出し語は広辞苑よりの抜粋です。【英語系】●ジーニアス英和辞典第3版(大修館書店)●ジーニアス和英辞典(大修館書店)●英語類語使い分け辞典(創拓社出版)●英文ビジネスレター事典(三省堂)【ビジネス】●日経パソコン用語事典2003(日経BP社)
▼ に必携!辞書22冊を搭載 生活シーンを5つのカテゴリーに分け、各カテゴリーで一般社会人に必要となる辞書を採用。特に海外旅行に役立つ「7カ国語旅行会話(7冊)」「英会話(3冊)」を強化した。●よく使う辞書をカンタンに選べる「My辞書」機能搭載 搭載している27冊相当の辞書から、自分がよく使う辞書をあらかじめ「My辞書」に設定しておけば、メニュー画面からいちいち選択しなくても、ダイレクトオンで簡単によく使う辞書を使うことができる。●クラス最多の288文字表示を
|