▼ 点では丁度LDからDVDへの過渡期で、両方使用出来る機種だという事で、清水の舞台から飛び降りるつもりでボーナスで購入した。LDの中古で貴重盤も見られるのが魅力だ。これからも大事に使っていきたい。
▼ レーヤーを2001年に買いました。でも、諸事情から持っていたLDソフトの8割近くを処分してしまいました。LDソフトの中にはDVD化されていないものも多く、処分できない人も多いです。私はLDプレーヤー歴15年ですが、このプレーヤーがないと困る!!というLDユーザーは多いです。LDを持っている人は処分を考える前にこのプレーヤーを買うべきです。
▼ 2001年に買いました。当時としてもそれほど新しい機種ではなかったのですが、今でも新品が入手できることに驚きを隠せません。実は我が家のDVDプレーヤのメイン機種です。DVD再生ではやや輪郭強調が強いものの、余分なノイズや意識的なノイズキャンセルなどもなく「高画質」な部類に属します。LDプレーヤとしては正直言ってあまり高画質ではなく、前に使っていたCLD-909よりもかなり見劣りしました。LDの画像の特徴ですがコンポジット記録であるため、色信号帯域がDVDよりも明らかに
▼ VDに切り替えるも、LDが捨てられないだけに、コンパチ機を買うしかなかった(だいぶ前の話だが)。未だに現役で使っている。スペック的には当時としてはいい方だったのではないかと思う。当然DTSに対応しているし、コンポーネント出力も備えている。大きいのと、プログレッシブ非対応を除けば、概ね不満はない(今のスリムなDVDプレーヤーなら3台ほど重ねたぐらいの厚みがある)。ただ、今なら同じ金額を出せば相当なレベルのDVDプレーヤーが買えるため、DV
▼ ,12cm,20cm,30cmのDVDビデオ、ビデオCD、CD、CDV、VSD、LDに対応したコンパチブルプレーヤー。3年以上使っているが、今のところ故障無し。LD用とDVD/CD用の二つの開閉ボタンが付いていて、DVD/CD用のボタンを押すと、DVD/CD用の小さなディスクテーブルだけが出てくるようになっているのがなかなか良い。リモコンを持った時、側面に付いたライティングボタンを必要ない時でも押しがちであるが、それ以外に大きな問題点はない。DVD化されることがまずないと思われるLDを多数所有している私の選択
▼ を得ているコンパチブルモデルをさらに性能アップ DVD、LD、LD-G、ビデオCD、CDの再生が可能な、コンパチブルモデル。高音質96kHz/24bitD/Aコンバーター搭載 DVDビデオの最高音質フォーマット96kHz/24bit収録ソフトに完全対応している。高精度10bitNTSCエンコーダー&10bit映像D/Aコンバーター搭載 NTSCビデオエンコーダーでの演算及びD/A変換部の一貫した高精度10bit処理により、高画質映像を再現する。8bit/13.5MHzで記録された信号を10bit/27MHzまで拡張し、再量子化。映像のダイナミックレン
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