▼ 下のカナル型をあさりましたが、結局CK32にしてました。何故なら、ここで評判の高いイヤホン(1万以下で)は中途半端な性能で味付けしてるから落胆ばかりしてました。その点CK32はイコライザさえ弄れば自分好みになりやすい。また安いってのは一番の理由でした。で話しを戻して、なんでこいつを買ったかというと遮音性のためです。私は、カナルは外専用・外の雑音の中で高品質な音は求めないって考えなんです。1万越えせず遮音性に定評あるSHURE社の製品が買えるとは…というこ
▼ しました。主に地下鉄での通勤に使用でクラシックを聞いています。以前、オーテクATH-ANC3というノイキャンを使っていました。ノイズキャンセル機能は素晴らしかったのですが、音が痩せて聞こえてしまい物足りなさを感じていました。SE102は音の力強さが素晴らしくて、espressivoの表現が良く伝わってきて満足しています。低音は同価格帯のSONYMDR-EX500に比べるともう少し出てくれてもいいかな、と感じますが不満はありません。装着感もいいですし、7000円程度でこの音が手に入るならば
▼ で1万円以上は出せないよなぁ…………ということで、これを購入。遮音性は、大満足です。音については、素人なんで細かい指摘はできないんですけど…………。最初は、遮音性のバツグンぶりに圧倒されたんですけど、よくよく聴いてみるとなんかちょっと違和感がありまして。エレクトロニカものとかのキレイな音色があまり聞き取れないような感じがして…………。なので、いままで使ってたオーディオテクニカのイヤーパッドに替えてみたらかなり音の印象が変わりました。そう
▼ んように耳は良くありませんが、違いが分かります。透明感、奥行きは丸。どんな音で構成されているかわかります。遮音性は、装着時、自分の心音が聞こえる程です。イヤーホンとしてこの価格が高く「どうしようか?」と迷っている方は、買いです。
▼ 愛用し約二年になります。現在の物は二代目で、一代目は使用後2週間目にコードがドアノブに引っかかり、その勢いで本体をそのドアに挟み込み、目も当てられない素晴らしい状態になり、あまりの怒りにその日のうちに二代目を購入二代目が現在までもっているわけですが、耐久性についてはほぼ満点です。ほぼというのは、このイヤホン、弱点がありまして耳にかける部分の劣化が激しく、最近になり皮膜が破けてしまいました。コードが太い故の弱点でしょう。太いのが好きなんで
▼ サウンドを出力する、高遮音性イヤホンのエントリー・モデル。●独自に開発した高性能ダイナミック型ドライバーを搭載。張りのある高域と量感豊かな中低域が、エネルギーに満ち溢れた力強いサウンドを出力。●ユニークな円錐形のエンクロージャーを採用。ドライバー背面の音圧を制御し、明瞭かつ迫力のある低音を実現。●密閉度の高いイヤパッドを耳の穴に入れて装着することで、周囲の騒音を大幅に低減。小さい音量でも明瞭に聞こえるため、耳への負担が少なく、音漏れも抑
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