▼ 換ソフトとして今でも開発が続けられ、Windows標準のMS-IMEより賢いATOK2008、MSWordより使いやすい一太郎、数少ないドローイングソフトの1つである花子、PowerPointと互換性のあるAgree、そしてPDF作成・編集ソフト。お薦め理由1:MS-IMEしか使ったことのない人にとってはATOK2008の賢さには驚かされると思います。お薦め理由2:ExcelやWord、PowerPointにも図形描画機能がありますが、ある程度慣れたとしても使いにくいものですし、ちょっといじっただけでWordだと文章のレイアウトが変わったりし
▼ ME(マイクロソフトの日本語入力ソフト)の変換機能が気にいらなかったので購入してインストールしました。導入方法は(1)JustSystemのHPに行って、会員の暗証番号(ID)をもらう。(2)発行されたIDをインストールする際、入力する。おわりIDはインターネットからでも、ソフトに入ってるハガキからでも取得できます。インストールの際に、「マイクロソフトのオフィスソフトを持ってますか?」とは聞かれませんでした。ID打ち込んでお仕舞いでした。マイクロソ
▼ 1万円ちょっとにもかかわらず、とても多機能です。MSOfficeではWORD&EXCELだけでも結構な金額になりますが、これにプレゼン、図形、PDF、それにATOKまで付いてきます。特に仕事で多用するプレゼンソフトPowerPointに対応したAgreeが入っている点が良いです。早速使ってみましたが、操作性はMSOfficeそのもので、違和感は全くありません。その一方で多機能であり、使い勝手は上だと思います。ちなみに特別優待版はMSOffice使用者を想定していますが、そのユーザーIDを確認することなくインストー
▼ からの一太郎ユーザです。これまで、OSの版とATOKまたは一太郎の版の組み合わせによっては、不具合がでることがありました。たとえば、東芝のDynabookというノートPCに、ATOKを組み込んだものがあり、VZエディタで日本語入力をしていると、ときどきうまく処理できないことがありました。最近では、漢字モードが特定のモードにかってに切り替わってしまうという不具合に遭遇しています。ほかにインストールしているソフトウェアの組み合わせで不具合がでることもあるのかもしれませ
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