▼ のが残念です。ずいぶん長いことこのシリーズを使っていますが、2009は今までで最悪のバージョンです。たしかに動作は速くなった気がしますが、私の環境ではアンチスパム(OutlookExpress)が異常終了しまくります。有る程度、スパムが受信トレイに溜ってしまうと、CPU使用率100%となり動作が遅くなります。サポートも最悪で、ユーザーとテスターの区別が付かないどころか、いくつかの専門用語も理解してくれませんし、時間稼ぎのつもりなのか同じことを何度も、何度も、何度も聞いてき
▼ スターは更新期限が近づくと、オンラインで更新しませんか的なメッセージがしつこくポップアップします。そして、ついにはトレンドマイクロからオンラインで買ってしまうのですが、なんとこの更新パックを買うほうがトレンドマイクロから直接買うより安いんです。しかもCD−ROMメディア、マニュアルまでついてです。オンラインで買うぐらいなら更新パックを買いましょう。
▼ スターを使い始めて、もう10年ほどになります。MacAfeeから乗り換えましたが、使いやすさは太鼓判ものです。とくに、ウイルスバスター2008のときは、他社製品よりもずっと軽かったのではないでしょうか。しかし、2009にバージョンアップしてからは、「起動」「アップデート」に非常に動作が重くなる現象が発生しているようです。「ウイルス検索」に関してはとても軽快に感じるのですか。重くなる原因もきっと解消されると信じて、もう少し使ってみようと思います。
▼ が大変重いうえに、他の方も書いていらっしゃるように時々非常に重くなります。何か裏でいろいろ更新したりさまざまな作業をしているようです。ワープロや表計算をするのですらとてもスローな反応になってしまい困っています。
▼ スターは2004から使い続け、自分が経営する会社でもウィルスバスター14を使っていますが、200Xに関しては常に不満点があります。表題にも書きましたが、2009に関しては時々非常に重たくなるという現象が発生します。Pentium43Gでメモリ2Gで、Excel2003、Outlook2003、IE6を数ページ開いているだけなのに、固まったように動かなくなることがあります。カスペルスキーもかなり重かったので2009を未だに使ってはいますが、正直言ってお勧めは出来ません。安かろう悪かろうを地で行っています。
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