▼ 1台に統合するのを夢見て、新しいMACmini(メモリー増設)とParallesのダウンロード版を購入し、セットアップを開始して1ヵ月がたちました。サイトの記事などでは「インストールはあっさり終了した」と書いてあるものばかりだったが、自分の場合はさにあらず、トラブルで一度OSから入れ直したりで、試行錯誤を繰り返しました。とにかく、このソフトに関する詳しい本がない(関連書を1冊買ったものの役立たず)ため、ソフト付属のマニュアルファイル(300ページ超のPDF)から必要
▼ も便利です。再起動無しに複数のOSを使用しファイルも異なるOS間で簡単に移動出来ます。ただ反面、動作が不安定で非常に心もとないです。ブートキャンプ領域のXPを参照するために本ソフトを起動した際、フリーズしXPがクラッシュしたことが2度ほどあります。1度は回復コンソールで復活しましたが、別のときは完全に逝ってしまい、再インストールを余儀なくされました。ちなみにMacの環境はMacBookPro,CPU2.4GHzIntelCore2Duo,メモリ4GBですのでマシンのパワー不足ということは無いと思います
▼ リ4GB)で使っています。どうにもMac用のOffice2008の評判がよろしくないため、家にあまっているWindows用のOfficeをインストールして使うために購入しました。WordやExcelはとてもサクサク動いて、Windows機とまったく変りません。しかも、MacとWindows間のデータのコピーがマウスのドラッグで行えるのが凄いと感じました。ファイルの共有も、Win側にネットワークドライブとしてマックのフォルダが認識されるので、ひじょうに簡単に共有できます。デュアルモニタ環境で使うと(左にMac、右にwin
▼ Bookで標準のメモリ1Gでは、Windows単独で使っている時にはそれほど動作の遅さを感じないのですが、Windowsでソフトを走らせている時にMacで別のことをしようとすると、さすがにもたつきが目立ってきます。これなら、いっそParallelsを買わずに、BootCampでWindows単独使用の方がましだったな、とちょっと後悔してしまいました。そこでやむなく、安くなったメモリで4Gに増設したところ、だいぶ体感速度が改善し,気にならなくなりました。結局、Parallelsとメモリで、けっこうな出費になって
▼ rdのBootCampパーティションにインストールしたWindowsXPを、Parallelsを通して使用しています。Leopard正式対応前は設定次第でWindowsがフリーズしてしまい、何度もWindowsを再インストールするはめになりましたが、Leopardに正式対応してからはまだ一度もそうしたことはなく、非常に安定しています。動作速度はBootCampと比べると若干落ちるものの、たいがいの操作はストレスを感じることはないでしょう。3Dゲームなどでよく使われているDirectXのサポートがまだ不十分なのか、Parallels上では起動し
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