▼ すると次々とファイルが隔離か削除されていき、大丈夫なのか心配になりました。それに、DAEMONToolsをインストールしたとたんに.exeファイルが隔離されてしまいました。それからというもの何度も同じことが起きたため、いつも、ウイルス自動検知機能は無効にしています。そろそろ、ノートンに乗り換えを検討してます。
▼ アの評価は難しいです。私の使っている環境のせいかもしれないし……。ただ、我が家2台のPCで起きているので、可能性は高いです。・WinXP・全く関係ない作業中、突然ブラックアウトして、英語のメッセージが表示された後、リスタート。・起動後、ZEROのアイコンに異変。黄色いXマークが。・設定画面を開くと、肝心なウイルス自動検知機能が停止している。・一旦「すべての機能を無効」にし、改めて「有効」にすると、「有効にできません。一度アンインストールして
▼ インストールでマシン負荷も少なく、更新料がタダな点は非常に重宝します。しかし、一旦インストール中に停電などで異常終了すると、アンインストールもインストールも修復インストールもできなくなることがあります。これがこのソフトの致命的なところです。OSを守る意味でも、OSが入っているドライブにインストールされるのですが、インストール後に自ら再起動に入る際、パソコンが途中で異常を起こすと、書き込み中のファイルやレジストリが中途半端になり、そのドライブ
▼ ていましたが、インストール後、ネットに接続できなくなりました。Firefoxだけは無事でした。いろいろ設定をいじっていたらルーターの設定まで変わってしまい、数時間苦闘を強いられ、ソースネクストのサポセンは待たされそうなのでNTT東日本のサポセンに問い合わせたらやたら詳しい人で、なんとかなったと思ったら再起動後にまたエラー。でも、NTT東日本に教わった知識でなんとか自力解決。kingsoftの広告が邪魔だから、完全フリーよりも初期費用のみの方がいいかなと思いましたが
▼ 、で購入の動機には十分なり得ると思いますよ。XPのPCに入れて一年以上たちますが別に不具合等もありません。ログ読んでみるとFWとかバシバシ弾いてくれてるようだし。皆さんの評価が悪いことや、検知率が低いそうなので時々シマンテックのオンラインスキャン走らせています。自分はこれで概ね良いと思ってます。運が良いだけ?
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