▼ たのでバージョンアップで買いました。ですが、複数マシンで使ってるごく一般的なユーザーさんは購入を考え直した方がいいです。届いてみたらアクティベーションが必要じゃないですか。複数のマシンで同じ環境で使ってこそ意味のあるテキストエディタで、アクティベーションで一台に1ライセンスって何事ですか?どのマシンでも自分一人で使うのに、こんな高額なライセンスを複数買えと?バージョンアップの値段でもライセンス料があまりにも高すぎます。話になりません。今
▼ 大容量データの取り回しは他のエディタ並みの速度になり、差分の表示もやっと搭載された。DOS版MIFESからのユーザーだったが、安定性こそあれ、性能はそんなによくはなかった。著述業なので、安定性に引かれて使っていたが、著述業であればMIFES7で十分な気がする。最悪なのはアクティベーション機能だ。マニュアルにはデュアルブート時には2回インストールしろとあるが、ライセンス的には1回インストールして切り替えるともう1回のインストールには電話でアクティベーションをし
▼ ンより、アクティベーション(オンライン認証)が必要になりました。ライセンスを厳格に守らせたいという気持ちは分かりますが、テキストエディタにアクティベーションとはやり過ぎと思いますね。しかも、電話でのアクティベーション受付は、平日昼間*昼休み除く*という、たいそう自社都合優先の受付体制のようで。マシントラブルなどで正常にアンインストールが出来なかった場合、再インストール時は電話でしかアクティベーションできないそうですが、受付時間の短さと考え合
|