▼ ロっと描く分には、いいと思います。しかし、イラストレーターみたいな絵を描きたいというのならば、フォトショップやペインターを選んだ方がいいです。あと、説明書が言葉足らずです。公式サイトの掲示板を、よく利用することになります。(それでも解りづらい機能がある)デジタル絵描き初級用としてはいいソフトだと思うので、星は3つです。
▼ とプラス版で迷いましたがPSD対応しているプラス版を購入しました。重さを心配されている方が多いようですが、全然重くありません。むしろ以前から使っているPainterやPhotoshopElementsと比べれば軽いです。起動もはやいですし。使っているパソコンのスペックにもよると思いますが私の場合(CPU2.4G、メモリ2G、HDD120G)でスキャナで取り込んだ特大の画像を縮小せずにそのまま作業していますが全く問題なく動いています。インタフェースの方も慣れれば使いやすく良い感じです。星
▼ が、インターフェースの変更が4までのユーザを苦しめます。とはいえ、慣れればその辺はどうとでもなります。このシリーズの売りはいつも「アナログっぽい塗りが出来る」事でした。それはTENGOでも勿論可能です。透明水彩の色も従来と同じ感覚で混ざりますし、逆に(4の)ブラシウィンドウを使わなくても油彩が使えるようになったので新機能が使いづらくて敬遠する…という悪循環は断ち切られたように思います。私はTENGOになってから油彩を使い始めましたが、面白いです。な
▼ イラスト用のソフトを買ったんですが普通に使いやすいです超初心者の私でも使いやすいソフトでした!ペンツールの種類が豊富なのが良いですトーンも200種類もあるって所が気に入りました個人的な感想なんですがはみ出たところを消しゴムで消すのがちょっと消しにくいですそれを除けば非常にいいソフトかなーとわたしのパソコンではそんなに重くないです作業もスムーズにできるので良いです初心者の方にもお勧めです!
▼ の一番いい点は他の人のCGを描いた過程を見れる再生機能です。COMICARTCGillustはopenCanvasのOEM版になるので同一の製品だそうで、試しにopenCanvasで描いたイベントファイルも再生したら問題なく再生でき、とても勉強になります。それに私は漫画も描くことがあるので、最初からトーンが入ってることは有り難いです。あと3、4年程前に買ったパソコンを使っていますが特に重いとは思わないです。メモリも512MB、CPU2.60GHz、HD80GBですけど、砂時計アイコンになったことはないで
▼ の高解像度画像の制作にも便利な描画性を実現。同人誌、漫画等の表紙用や、ポスター、チラシの制作にもとても便利です。
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