▼ 力機能ができたので、Ver6から乗り換えました。本格的な段組み新聞が出来るDTPソフトが、2万円を切る値段で買えるなんて、すごいですね。そればかりではありません。小冊子も簡単に作れます。僕は、各種講習会なんかの教科書作成に使います。買って後悔しないソフトですね。
▼ 学級通信を発行している先生は結構いると思うが、おおかたはM社のWordを使っているか、J社の一太郎を使っているかだろう。しかし、そういったワープロソフトではちょっと凝ったレイアウトで紙面を作成しようとすると、大変な労力と時間を必要とする。結局無難で工夫のないレイアウトになりがちだ。このパーソナル編集長はワープロではなく、DTPソフトである。ページごとにレイアウトを指定できるので、通信の表面と裏面とを全く異なったものにすることができる。ワープロソフト
▼ 編集長はコストパフォーマンスの極めて高いソフトだ。パッケージを見ると新聞やチラシなど一枚物の印刷物を作る目的のソフトのように見えてしまうけれども、れっきとした組版ソフトである。つまり雑誌や書籍などページ数の多い印刷物を作るのに優れている。リトルプレスとか、ちょっとした私家本作りに最適のソフトだ。きわめて簡単に書籍の版面ができる。ノンブルも柱もいれて、自分の好きなフォントを入れて、こじゃれたデザインのアクセントを入れればすてきな本ができる
▼ 識や経験がなくてもチラシや新聞が簡単に作成できる、低価格DTPソフト最新版がさらに使いやすくなって登場。DTPソフトはプロ仕様のものが多く、プライベートやちょっとした用途で使用するには高性能で高価すぎる。本ソフトは低価格ながら、高性能DTPソフトのように文字や写真、イラストなどを自分好みにレイアウトしたり、書体を加工してタイトルを効果的に表現することも可能。 また、新聞、チラシ、冊子などのテンプレートがあらかじめ用意されているので、初心者でも本格
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