▼ 追加やカラー対応等、全体的にVer.3から妥当な進化をしている感じはするが、逆に余分な機能が増えすぎてわかりづらくなってる気がしないでもない。特に、「マンガ作成に特化したグラフィックソフト」というのが売りのコミスタに中途半端なカラーリング機能は本当に必要だったのか、少々疑問に思う。UIに関しては相変わらずパレット数が多く、いくつかのパレットはタブ化されているが、それでもまだゴチャゴチャして使いにくい。ディスプレイの解像度は最低でも1280*1024はないと
▼ マンガ作成に特化したソフト。4.0になってペンの描き味が上がったという評判は各所で読みましたが、発売当初はバグがあったようなのでしばらくバージョンアップするのを控えてました。ようやくそれも落ち着いてきたようなので購入してみました。(3.0の時はメーカ直販サイトじゃないとバージョンアップ版が買えなかったけど、4.0は普通にお店なんかでも買えるんですね。)初めて立ち上げた時はインターフェイスのあまりの変わりっぷりに戸惑いましたが、表示を「クラシックス
▼ 4月に友人の薦めで3.0を買ったばかりなのに夏コミで4.0の発売を知りショックを受けました…。悔しいけれどこれを買ってバージョンアップ。まぁ、追加トーンの豊富さをトーン代に換算するだけでとりあえず元は取れます。3D下書きとか(まだいまいち慣れないのですが)カラー描画(使ってませんが)とか、新機能も増えてますが、何より良かったのが、ずっと心配だった処理速度。Ver.UPしたら重くなるんじゃなかろうか…とあまりグラフィック系向きじゃないPCを使っている私ですが、逆にす
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