▼ ゼントに娘から、いえそば貰いました。どうもうまくいかなく短麺になってしまうので調べたら、のしローラーの精度がおもちゃ級でのしの厚みが2ミリと1ミリのところができることがわっかた。(ローラーがいびつか芯が狂っているか)平均に2ミリの厚さになるのが普通。すぐにローラー部分を交換してもらったが、全く同じものが送られて使ってみたが結果は全く同じ。これでは困るとクレームをつけたが,製作の誤差の範囲だとのことで済んでしまった。私は製麺機だとおもってい
▼ でカッターが死んだ。ローラーがぽこぽこ外れて安定しない。全体的に安定感がなく、使っていてイライラする。こんなおもちゃで遊ぶより、ホームセンターで麺棒と麺包丁を買って、てめえで伸ばして切った方が、よっぽど楽しいし、簡単に出来る。いや、8,000円分の忍耐力はいただいたので、文句は無いです。
▼ 用してレビューを書いている人が多いようなので、10回使用しての感想を書きます。ちょっとしたコツがわかれば、皆さん苦労している「切り」も失敗無く出来ます。<コツ1>ローラー太のし1回の後、細のしを2回する。(説明書では1回ずつが基本)<コツ2>切りの前にしっかり打ち粉をする。(打ち粉としてサラサラの粉が市販されています)これらのことはネットの「いえそばサークル」を参照すれば書いてあるのですが、特に<コツ1>は取扱説明書に書いておいてもらいたかった
▼ るまでは良くできてます。のしも良い出来でパスタ生地みたいのがすぐできましただけどそれを麺にするところがうまく動きませんすぐつまり、詰まった後のメンテナンスも最悪です。(徹底的に分解して掃除してをマニュアルなしでやります)別にパスタマシーンを持っていいるひとならば良い品だと思います。それ以外は麺切りセットがいるかもひとまず徹底的に打ち粉をするのがコツのようです。そば自身はうまかったですよ。
▼ ったらアマゾンで購入の”いえそば”が着いてました。早速そば粉を買いに行きましたが、近くのスーパーでは、置いてなくて、大きなスーパーで信州産石臼挽きそば粉と北海道産中力粉を買って来ました。まずは、四六そばから挑戦しました。水回し3年と言いますが、これは、本当に簡単に完璧にできました。但しそば粉によると思いますが、そば粉120g中力粉80gで水100ccは、少し水が多いように感じました。90〜95CC位が良いようです。少し水の量が多かった為ややべとつき加減だった上
▼ 簡単に手打ちそばが作れる家庭用簡単そばうちメーカー。 そば粉から、麺まで作業時間は20分。粉と水を混ぜ合わす難しい「水回し」はハンドルを回すだけ。練った生地の「のし」、「麺切り」といった作業まですべて可能。1回で2人前まで作れる。広い作業スペースも不要。そば粉、小麦粉は別売り。 粉を混ぜる段階で工夫すれば茶そば等のアレンジも可能。
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