▼ 届き、早速年長組の息子と対戦。お互いもちろん初めてでしたが、5回目にしてようやく私が勝ちました。自分がさっき「アタック」した数字も覚えておかないといけないのですが、「あれ?さっき私何て言ったっけ?」ということが度々あり、本気で集中して遊ばないと勝てません。回数を重ね、自分なりの作戦やコツを見つけていくことが大事なので、頭の柔らかい子どもにはとてもよいゲームだと思います。
▼ 用に買って遊んでいます、子供はかなり熱くなって挑戦してくるので元は取れた感じです。推理としては割りと単純なので大人はすぐ飽きるかも知れません。
▼ 理力を要するゲームです。基本的には、持ち札、相手の札、そして、自分の手の中にある手札から、相手の裏になっているカードを論理的に推理するゲームです。システムはとても簡単ですので、子供でもできますが、恐ろしく頭を使います。皆さんも是非はまってみてください。
▼ 単で、低学年から大人まで楽しむことができます。推論や記憶力が試されるゲームです。ただ、「頭のよくなるゲーム」というのは、宣伝文句として割り引いた方がいいでしょう。トランプでも、推論や記憶力を使うゲームはいくらでもあるからです。でも、TVゲームをするよりは、よっぽどいいのは間違いありません。コンパクトなケースに収められているのもいい感じです。
▼ わめて単純明快で、小学校低学年くらいでも十分楽しめる。むしろ、頭の柔らかいうちにやり込むと脳がより鍛えられるのではないかという気がする。数遊びという印象があるが、このゲームの中で行うのはいわゆる「推論」トレーニングだといえるのではないだろうか。飛躍なく理詰めで仮定から結論へ考えを運ぶ力の育成になるかと思う。これは中高生にとってみれば、数学の証明問題なんかで減点のない答案を作成するのに欠かせない力だ。カードは丈夫にできているが、キズが目印
▼ 祐京都大学名誉教授を会長とする「算数オリンピック委員会」、大道芸人としても活躍する数学者ピーター・フランクル氏、そして東京大学数学科の算数研究会が共同で発明・開発した数学力をつけるための推理カードゲーム。 基本的な遊び方は、0~11までの数字カード(12枚)の白・黒2組(全24枚)を使い、ルールに従って相手の持っているカードの数字をあて、1ラウンドごとに付属のチップをやりとりする対戦ゲームだが、トランプゲーム「ソリティア」のようにひとりで遊ぶ方法
▼ は相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。アルゴは、算数オリンピック委員会(会長:広中平祐京都大学名誉教授・文化勲章・フィールズ賞受賞)、東京大学数学科の学生有志、第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲ
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