▼ う通りアヘッドは設定からして20mを超す機体なので18m台のガンダムと比べるとサイズが大きめです。実際作ってみるとその大きさに驚くかもしれません。胸部のスリットから見えるクリアパーツもかっこいいです。さて、肝心のキットの内容ですが、引き続きこのキットもABSが使用されておりません。色分けもほぼ完璧で、強いて気になるところは腕部と足の円形部分のグレーとバックパックスラスター前方の四角い部分の赤でしょうか。組み立てるときは額のクリアパーツを表裏間違えて
▼ ください。バルカン部分が目、額の丸が鼻、そして、上段の目の部分を口として見てみると、あら不思議、カエルが笑ってるかのように見えます。おちゃめです。機体の黄色の部分はシールで色分けを再現。2本付属するサーベルは、柄とビーム刃とが白色で一体成型されております。クリアー刃じゃないのが惜しまれますが、逆に、シルバーやクリアーオレンジ等の缶スプレーを使って、劇中の色を自分で再現してみたりすると、楽しいし、うれしくもなります。複数のジンクス3と小隊
▼ 消しが必要な部分:上腕部,前腕部,太モモ,武器,それ以外はパネルラインで上手く処理されている。■稼動範囲:大まかに言うと非常にティエレンに似ているが、肩は前後スイング+上下にも稼動してよりポーズが決まる。もちろんライフルのグリップ持ちも難なく可能。背部のスラスターはボール型のポリキャップを使用して簡単な造りながら広い稼動域があり、肩に干渉しない様な位置に。頭部は今まで幾度となく使用してきたポリキャップKを逆に付ける発想で、顎引き及び上に大きく反ら
▼ の感想はまず、「でかい!」ということです。ジンクスやガンダムたちが約13cmなのに比べてこのアヘッドは14.5cmありました。設定全高は約20mなのだそうです。ガンダムたちが約18mなので、ちゃんと設定通りです。キットは短足ガニマタの設定画より、画面に登場する凶悪な印象で立体化されていると思います。私はちょっと某モ○タロスに似てると思いました。可動もとてもよく動きます。カラーも背部スラスターのサーモンピンク部分以外はほぼ再現されています。ただビームサーベルは
▼ いいキットだと思いますよやっぱり量産型は複数買ってジンクス3をアヘッド1機に対して2機買って小隊組むのがいいですねなかなか劇中でも活躍してるのでブシドー機もでるみたいだからピーリス機も発売して欲しいです
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